Session
DH
10月 3日(土)
15:15 - 16:45
4F〜6F ホール C
Session 44
Session 45
歯周治療 Next Stage
~SRPを“やって終わり”にしない!明日の臨床を変える3つの力【判断・評価・操作】~
歯周治療 Next Stage
~SRPを“やって終わり”にしない!明日の臨床を変える3つの力【判断・評価・操作】~
SRPで「取れた」と感じても、その処置は本当に“結果”につながっているでしょうか。
見えない縁下をイメージできるようになったその先に求められるのは、状態を正確に読み取り、迷いなく操作し、その結果を適切に評価して次の治療へとつなげる力です。本セッションでは、SRPの質を高めるための器具選択、操作の再現性、SRP後の評価、さらに長期的な安定を見据えた臨床判断までを、3名の講師が紹介します。SRPを「やって終わり」にしないための視点を、ぜひ明日からの臨床に活かしてみませんか。
Lecturer
SRPの質を高める
― 臨床判断と器具選び、操作再現のポイント ―
SRPの質を高める
― 臨床判断と器具選び、操作再現のポイント ―
- 判断 ― 歯肉縁下の状態を“触って読み取る”ための臨床視点
- 選択 ― “取れる感覚”をつくる器具選択の理由と使い分け
- 再現(インスツルメンテーション) ― 判断と選択をSRP操作に落とし込むための考え方
- 判断 ― 歯肉縁下の状態を“触って読み取る”ための臨床視点
- 選択 ― “取れる感覚”をつくる器具選択の理由と使い分け
- 再現(インスツルメンテーション) ― 判断と選択をSRP操作に落とし込むための考え方
Lecturer
SRP後評価で臨床が変わる
― 基本治療をSPTへつなぐ判断と臨床思考 ―
SRP後評価で臨床が変わる
― 基本治療をSPTへつなぐ判断と臨床思考 ―
- SRP後、そのままSPTで本当にいい?
- ポケットの数値は良くなったのに不安が残る理由
- 再評価は“答え合わせ”ではなく“次の選択”の分かれ道
- 長期安定のためのSPT間隔設計
- 付着喪失時に慌てない器具選択
- SRP後、そのままSPTで本当にいい?
- ポケットの数値は良くなったのに不安が残る理由
- 再評価は“答え合わせ”ではなく“次の選択”の分かれ道
- 長期安定のためのSPT間隔設計
- 付着喪失時に慌てない器具選択
Lecturer
30分でマスター!攻めから守りへつなぐ歯周治療インスツルメンテーション実践術
30分でマスター!攻めから守りへつなぐ歯周治療インスツルメンテーション実践術
- 診る力(戦略)― 所見から攻め方を導く“判断プロセス”
- テクニック(攻める)― 一度は臨床でつまずく“器具選択×技術”のコツ伝授
- インスツルメント管理(整える)― 「できない理由は、器具にあることが多い?」動画で提示
- 継続(守る)― 長期症例が示す“守り抜く臨床の視点”
- 診る力(戦略)― 所見から攻め方を導く“判断プロセス”
- テクニック(攻める)― 一度は臨床でつまずく“器具選択×技術”のコツ伝授
- インスツルメント管理(整える)― 「できない理由は、器具にあることが多い?」動画で提示
- 継続(守る)― 長期症例が示す“守り抜く臨床の視点”





