最新バイオマテリアルを活用した歯周・骨欠損の再建外科
再建外科と再生療法を“どの材料でどう行うか”まで理解できる
Seminar Key Point
- 骨欠損・根分岐部病変に対する再建的歯周外科(適応判断と治療計画の考え方)
- シンプルな症例から難症例までの歯槽骨増大術(段階的に理解する治療戦略)
- インプラント周囲炎および高度に含気化した上顎洞に対する再生療法アプローチ
- 歯周・骨欠損の再建外科を治療計画に「なぜ」「いつ」「どのように」組み込むべきか
- ステップバイステップの治療手順の解説と各種実習
- 患者および欠損に関連する要因,外科的考慮事項,適切なバイオマテリアル選択基準
このコースで身につくスキル
- 骨欠損や根分岐部病変などの歯周疾患に対する外科的アプローチの適応判断ができる
- 症例に応じて再生療法や生体材料の選択ができる知識が身につく
- インプラント周囲炎や埋入困難症例における治療戦略を整理できる
Key Words
骨内欠損・根分岐部病変,歯槽骨増大術,インプラント周囲炎,上顎洞への再生療法,治療計画への組み込み,バイオマテリアル選択基準
こんな先生におすすめ
- 骨内欠損、根分岐部病変、インプラント周囲炎に対する外科的アプローチの適応判断や治療戦略を整理したい方
- 症例に応じたバイオマテリアル選択と術式選択の考え方を身につけたい方
- 歯周組織再生療法および骨造成について、体系的に学び、日常臨床への応用を深めたい方
- インプラント周囲炎や骨欠損を伴う症例への対応力を高めたい方
- 難症例に対する治療計画立案と治療戦略について、一段深く学びたい方
Assistant Instructors
- ■開催日時
- 10月5日(月)
9:30-16:30
- ■会場
- GCCC 5F
- ■定員
- 35名
- ■受講料(消費税含)
- ①第6回国際歯科シンポジウム 申込済みの方
¥165,000
②第6回国際歯科シンポジウム 申込されていない方
開業歯科医師:¥190,000
勤務歯科医師・臨床研修歯科医師:¥180,000
★②の受講料には第6回国際歯科シンポジウム参加権が含まれます
①第6回国際歯科シンポジウム 申込済みの方
お申込み②第6回国際歯科シンポジウム 申込されていない方
お申込み


