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GC Week Hands-on Seminar

2026年10月1日~10月8日
GC Week Hands-on Seminar

間接修復におけるバイオミメティック・ワークフロー:隔離,IDS(即時象牙質封鎖)からセットまで | GC Week Hands-on Seminar

間接修復におけるバイオミメティック・ワークフロー:隔離、IDS(即時象牙質封鎖)からセットまで

バイオミメティックな間接修復を,形成からセットまで体系的に学ぶ

Seminar Key Point

  • 隔離・形成・IDS:確実な隔離(防湿)と生物学に基づく形成、接着性能と歯髄保護を高めるIDSの臨床プロトコル
  • 基礎設計(築造・マージンコントロール):補強築造と、DMEによる機械的に安定した“壊れにくい”修復の土台作り
  • 材料選択・デジタル・設計:CAD/CAM材料の選択基準と、口腔内スキャン・デジタルデザイン・製作の原則
  • 仕上げからセットまで:長期的に安定して機能させるための辺縁封鎖とセメンテーション
実習▶上顎右6番:オーバーレイ
形成,DME,接着,ステインまでの一連の流れを実習します。
タピア先生の症例写真 Clinical case by Dr. Javier Tapia Guadix

こんな先生におすすめ

  • 生体模倣に基づく間接修復を,体系的に学びたい方
  • 口腔内スキャンやCAD/CAM材料選択を、単なる「デジタル導入」で終わらせず、接着・形成の理論と結びつけたい方
  • 臼歯部間接修復の予後を高めたい方

講師紹介

生体模倣による機能と審美性の回復を追求する国際的スタディーグループ「Bio-Emulation」創設メンバーのタピア先生。
接着歯学の国際的権威 Markus B. Blatz教授と同部門に所属する、ペンシルベニア大学 臨床修復歯科学 Assistant Professorのセリーヌ先生。
二人の講師から直接学ぶ、特別な一日です。

開催日時
10月7日(水)
9:30-16:30
会場
GCCC 7F
定員
26名
受講料(消費税含)
①第6回国際歯科シンポジウム 申込済みの方
¥132,000

②第6回国際歯科シンポジウム 申込されていない方
開業歯科医師:¥157,000
勤務歯科医師・臨床研修歯科医師:¥147,000
★②の受講料には第6回国際歯科シンポジウム参加権が含まれます

①第6回国際歯科シンポジウム 申込済みの方

お申込み

②第6回国際歯科シンポジウム 申込されていない方

お申込み