間接修復におけるバイオミメティック・ワークフロー:隔離、IDS(即時象牙質封鎖)からセットまで
Seminar Key Point
- 隔離・形成・IDS:確実な隔離(防湿)と生物学に基づく形成、接着性能と歯髄保護を高めるIDSの臨床プロトコル
- 基礎設計(築造・マージンコントロール):補強築造と、DMEによる機械的に安定した“壊れにくい”修復の土台作り
- 材料選択・デジタル・設計:CAD/CAM材料の選択基準と、口腔内スキャン・デジタルデザイン・製作の原則
- 仕上げからセットまで:長期的に安定して機能させるための辺縁封鎖とセメンテーション
- ■開催日時
- 10月7日(月)
9:30-16:30
- ■会場
- GCCC 5F
- ■定員
- 30名
- ■受講料(消費税含)
- ¥132,000